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最近、バラエティ番組などで引っ張りだこのモデルでタレント・ダレノガレ明美(24)が、自身のTwitterで「もっと薄い顔に生まれたかった」とツイートしたことが、ネット上で思わぬ反感を買っているようだ。

コンプレックスは“顔”!



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ダレノガレは、ブラジル出身。父親は日本人とブラジル人のハーフ、母親はイタリア人だ。


24日付のTwitterで、ダレノガレは「あー顔がコンプレックスだぁ…」と告白。


「もっと薄い顔に生まれたらいろんなメイクができるんだろうな… チャラくみられないんだろうな!最近顔で判断される事が多いから嫌だ!」


とつぶやいていた。


これに対して、ネット上では

「自慢かな?」

「ないものねだり」

「とか言いながら、自撮りが多いのはなぜ…」

「だったらもう少し薄いメイクしたら」

「チャラいと思われるのと顔が濃いのは関係ないと思う」



など、女性を中心に多くを敵に回してしまったようだ。


その後のTwitterでダレノガレは、すっぴん写真やナチュラルメイク写真も掲載。



さらに、別のツイートでは

「周りの24歳より遊んでいないことに!(中略)テレビではテンション高いけど、基本人が多いとこ、うるさいとこ、寝不足、が苦手!I love house!」


と、インドア派を強調している。


キャバクラ勤めの過去が話題になったばかりのダレノガレ。

定着してしまったチャラい路線の変更をはかろうとしているのだろうか。

テレビでは流せない芸能界のヤバい話



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